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老眼治療 Near Vision CKとは

レーシックdeかわろ!へようこそ。こちらは老眼治療 Near Vision CKについての情報を掲載しているページです。老眼治療(CK)の特徴や安全性など、詳しく知りたい方はご参考ください。

■老眼治療(CK)について

老眼治療CK(Conductive Keratoplasty)とは米国Refractec社で開発された伝導性角膜形成術という治療名称で、世界的に見ても厳しい安全基準を設けている米国FDA(米国食品医薬品局、日本の厚生労働省にあたる機関)より認可を受けている唯一の老眼矯正技術です。

■老眼治療(CK)の特徴

1. 高い安全性と品質
老眼治療NearVision CKではメスで切ったり、レーザーで切除したりすることはありません。また、角膜中央部に治療を行うことはありませんので、非常に安全性の高い技術です。治療を行う医師は米国Refractec社の研修と認定を受けることが義務付けられており、安全性と品質を維持する仕組みが整えられております。
2. 痛みを感じない
老眼治療は点眼麻酔で行われるため、治療中に痛みを感じることはほとんどありません。 麻酔が切れた後、眼にゴロゴロとした異物感が生じることがありますが、ほとんどの方は1日〜2日程度で解消します。
3. 治療時間は5〜10分程度
老眼治療の時間は5〜10分程度で、入院の必要は無く、その日のうちにお帰りいただくことが可能です。
4. 屈折矯正手術、白内障手術をした後でも治療可能
過去にレーシックなどの屈折矯正手術や白内障手術を受けた方でも治療可能です。また、NearVision CKの治療を受けたことにより、将来レーシックなどの屈折矯正手術や、白内障手術、緑内障手術ができなくなるといった心配はございません。
5. 追加治療が可能
老眼(老視)は加齢により進行していきます。もし、治療後に老眼(老視)が進んだ場合でも、基本的に3回までの追加治療(有料)が可能です。老眼治療NearVision CKはできるだけわずらわしい老眼鏡やコンタクトレンズでの生活を短くするために開発された医療技術です。

老眼治療(CK)の流れ


老眼治療の流れ1
老眼治療の流れ2
老眼治療の流れ3

治療の前に麻酔の目薬を点眼します
瞳の中心に合わせて角膜外周にマーキングをします。
角膜の外周に付けたマーキングの必要箇所にラジオ波をあてます。

老眼治療の流れ4
老眼治療の流れ5

ラジオ波をあてることで、角膜のコラーゲン組織を収縮させます。
最後に目薬を点眼して終了です。

老眼治療(CK)の安全性と実績

米国Refractec社が開発した老眼治療NearVisionCKシステムは、2004年3月に老眼治療として、米国政府機関のFDA(米国食品医薬品局)の承認を受けた安全性の高い医療技術です。すでに米国では125,000人の治療実績があり、治療98%の患者様が新聞と同じ大きさの文字を読むことが可能になりました。また、そのうちの87%の方が新聞よりもさらに小さな文字を読む事が可能になったと報告を受けております。

老眼治療が受けられるクリニックはこちら
神戸クリニック
 東京都渋谷区広尾1-1-39 恵比寿プライムスクエア7F
 0120-049-315

■治療方法:老眼治療 NearVision CK

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